IE9ピン留め

KINGS OF MUSICの裏側
by sam1985
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skin by excite
ふっ
復活…

つまり帰国。
# by sam1985 | 2006-08-09 23:52
マンチェのいいところ 10!!!
1、サッカーコートがある公園がたくさんある

2、パブ(バー)がたくさんある

3、酒が安い

4、女が綺麗

5、ファッションが洗礼されてる

6、古き良き建物がたくさんある

7、…

8、中国人がいい奴(?)

9、子供が可愛い

10、CDが安い
# by sam1985 | 2006-04-20 15:47
善し悪し
以前思っていたことが実際には違うと言った類いのことはたくさんある。
例えば、名古屋商科大学は何とか新聞の調べでは全国で上位の良質大学と聞いていたのにも関わらず、いざ入学してみると別に普通だったり。
ここ英国でもそう。特にマンチェスター。
初めここに来る前は“ヨーロッパはきれいなところ”というふうに思っていた。
おそらく多くのヨーロッパ諸国はきれいだろう。
しかし、マンチェスターは汚い。道はゴミだらけ。日本の方が何十倍きれいだ。
そして一番驚いたのは音楽について。マンチェスターといえば、英国を代表する音楽都市だと思っていた。なにせオアシスやストーン・ローゼス、ハッピー・マンデースなどを生み出した都市だからである。
しかし、現地の人間は常に音楽に支えられて生活を送っているようにも見えない。テレビをつければ、米国産のR&BやHIP HOPがあふれ、仕舞いには毎日マイケル・ジャクソンのPVが流れてやがる。
 ここに来て得したとこと言えば、CDが安いというくらいだ。一枚安くて4.99ポンド、日本円で約1000円。
 たぶん日本人は洋楽に憧れ、追い求めていた。聞こう知ろうという精神が強かったのだ。日本語を勉強する外国人の方が我々より日本語の知識を持っているということが多々あるが、それと一緒で洋楽を愛している我々が現地の人間より知識が勝るというのもおかしな話ではない。
# by sam1985 | 2006-04-18 00:30
うん、
俺抜いてた…
音楽の知識、
現地の人間より、
俺知ってた、
音楽のこと
俺抜いてた…
もうここで音楽について学ぶことはないね…
俺抜いてた…
# by sam1985 | 2006-04-17 04:15
初日
4月8日
日本時間で深夜12時。しかし、ここマンチェスターでは夕方の4時。
時差の関係で身体がだるい。
20時間飛行機に乗る長旅になった。
日本から10時10分のシンガポール行きに乗り6時間のフライト。
現地時間の16時くらいにシンガポールに着き、気温30度を超すシンガポールで7時間空港で待機。
現地時間の深夜12時にパリに向かって飛び立ち14時間のフライトの末、パリに現地時間の8時に着く。
予定では6時半に着かなくてならないのだが、大幅に遅れが出ていた。
マンチェスター行きの飛行機は9時50分のため、かなり焦りだす。
チケットを手配してくれたJTBの話ではマンチェスター行きの飛行機は到着ターミナルを出て二階のターミナル2に行けば良いという話だったのにも関わらず、ターミナル2というのはバスを経由してかなり遠いところにあることが判明して、さらに焦る。
ようやくターミナル2に到着し、入国審査を行おうとしたところ空港の女に止められ、真田は激怒。
「あなたはゲート15に行ってください」
「はぁ?マンチェスター行きはB33だろうが!?」
「いや、あなたは15。」
「はぁ?いや、友達(一緒に留学する同級生)が今入れたじゃん!!なんでチケット一緒なのに俺は入れないのよ!!」
「とりあえず15へ。」
しぶしぶゲート15でチェックインをしようとしていると出発時刻が迫る。
「これは間に合わないなぁ…。パリから電車で行くか!」
と諦めかけていたところに
「マンチェスター行きの方ですか?」
とトランシーバーを持った女が声をかけてきた。
その女はフランス語で慌てながら誰かと連絡をとり僕のチケットをチェックすると
「飛行機は少し送らせますので…」
とワビを入れながら立ち入り禁止区域を入って飛行機の搭乗口まで案内してくれた。
未だに、何が起こったのかわからない。
飛行機に2期間揺られるとやっとマンチェスターに着いた。
しかし、ここでさらに問題が生じた。荷物が遅れ、まだパリにあるということだった。急いで荷物が届いたら送ってもらえるように手配をしてもらった。原因はシンガポール航空でパリまで来たが、パリからマンチェスターまでBritish Airwaysという会社の飛行機になったためらしい。
歩く人間はみんな顔が小さく、背が高い。町でキスキスバンバン。
タクシーに乗りホームステイ先の家に向かう。
インターホーンを押すと、やさしそうなおばあさん、バーバラが出迎えてくれた。
その家には18歳の中国人ケヴィンの住んでいて、兄弟の契りを交わした。かなりデカイ。
彼が僕と会って初めて言った言葉は
「かっこいいですね」
当たり前のことを言われてしまったよ。
明日は韓国人の留学生が来るらしい、韓流ブームということだろう。
バーバラについてもらってバスパス(一週間バスに乗れる定期券)を購入し、マンチェスターの中心街に行くことに。
すごい。おしゃれ。マンチェ最高。
とりあえず、荷物がない(いつ届くかも分からない)ため届くまでの衣類や日常雑貨を買うことに。
ジーンズが6ポンド(1200円)。安い。バスの中でバーバラが建物の名前やいろんなことを教えてくれた。素晴らしいホストファミリーにめぐり逢えたんだと思う。
英国の天気は気紛れみたいだ。カーっと晴れていると思ったら急に雨が降り、気づくと霰(アラレ)になっている。傘をさした途端、また晴れだす。風邪を引かないようにせねば。
 夕食を18時頃食べた。中国人のケヴィンは友人と出かけていない。とりあえず、バーバラとテレビを見た。
 すると19時くらいになるとドアの呼びベルがなった。
「マサ!荷物が届いたよ!!」
来ました。鞄から日本からの土産をバーバラにあげ、荷物を部屋に運び、衣類などの整理をした。
 20時になった。身体があり得ない程だるい。目がしょぼしょぼする。外を見る、バリバリ明るい。マンチェスターではこの時期、日が完全に落ちるのが21時らしい。夜の8時に少年達が道路でサッカーをやっているのだ。そりゃ英国はサッカーが強くなるもんだ。
 ふと思った。こっちで20時ということは日本では朝の5時である。
「俺、徹夜モードじゃん…」
そりゃ身体もだるくなるわ。そんなことを思っていると道を一人で歩いている少年に
 「Hi 」
と言われた。外国にいることを実感した。
「寝よう…」
こうして人生初の海外における僕の一日目は終了した。
# by sam1985 | 2006-04-10 03:35
I'm Wide Awake, It's Morning
行って参ります。
いざ英国へ!!
さらばジャパァ〜ン!!!!
友よ、また会う日まで。


にゃぁ
# by sam1985 | 2006-04-07 00:10
お久しブリーフ
ども。
気がつけば更新していなかった(確信犯)
まぁ、忙しかったんですよ!!
週5でバイト、休みはサークルでボード。
昨日で今シーズン最後のボードが終わりました!今年はあまり行けなかったなぁ。たぶん10回くらいしか行っていない。
サークルの人で多い人は30回くらい行っていると思いますね。
なんとか怪我することなくシーズン終えることができて一安心です☆
来週の金曜日には日本を発ちます。
人生を学んできます!!!!!!
# by SAM1985 | 2006-04-03 00:54
衝動
なぜ最近更新しなかったと言うと、ゲームしていたからです。私は決してゲーマーではないんですが、急に
「マリカーやりてぇ〜」
という衝動に駆られまして、私64を持っていたんで家で探したんです。
そしたらないんですよ!64が!!マリカーも!!持っていたはずなのに。
母親に聞くと
「ゲームなんて近所の小学生にあげたよ!」
っていうことなので
「まぁ、仕方ないか」
って感じになって
「んじゃ…買お!!」
つうことになりました。
とりあえず、任天堂ゲームキューブっつうやつを買いまして、ソフトを選んでいると最近はマリオサッカーというのが新しいく人気があるらしい。
「じゃあ買おう!」
ってことで買ったんですが、かなりの糞ゲーだったんで次の日に売りました。
で、
「やっぱりマリカーだ!」
っつうことで『マリオカート ダブルダッシュ』を購入しました。
これがまたおもしろい。
買ったのが先週の土曜日だったんですが、毎日友達が夜遅くまで家に来てマリカーやってます。
そんなわけでこの無駄話をなかなか更新できなかったわけです。
はい。
# by sam1985 | 2006-03-10 13:02
SAM's Story "青春" 最終話
祐「もしもし…?」
古「夜分遅くにすいません(笑)古畑です」
祐「はい…」
古「あのですねぇ、お手数ですがもう一度伊藤さんご自宅の方に足をお運びいただけませんか?」
祐「…」
古「大事なお話なんですぅ」
祐「わかりました」
古「ありがとうございます」

古「あぁ、どうもすいません!夜分遅くに(笑)」
祐「何なんですか?」
古「えぇ〜、犯人がわかりました」
祐「え?」
古「あたなですね(笑)」
祐「え…?」
古「あなたが伊藤さんを殺したんです。間違いありません」
祐「何を言ってるんですか!?」
古「あなた、本当は6時から8時の間何をしていたんですか?」
祐「…家にいました」
古「本当ですか?」
祐「本当です!!古畑さん、そもそも私が彼を殺したという証拠があるんですか?」
古「(笑)あります。この事件の鍵となるのが凶器なんです。この部屋を隈無く探したんですが凶器らしいものが見当たりませんでした」
祐「じゃあ凶器は見つからなかったんですね?」
古「はい(笑)」
祐「じゃあなんで私が犯人と?」
古「(笑)こちらにお越し下さいませんか?」
祐「キッチンが何か?」
古「これ。大福です。おいしそうな大福ですが、2つありません」
祐「それが?」
古「ひとつは、バカな私の部下が食べてしまいました(笑)ではもう1つは?」
祐「彼が食べたんでは?」
古「(笑)私もそう思っていました。でも解剖の結果、伊藤さんの胃の中には大福がなかったんです。そして台所のゴミ箱には包装紙が捨てられている。つまりは彼が帰宅後、この部屋に誰かが来て、大福を食べたということになります」
祐「…」
古「えぇ、ちなみにですねぇ、この大福の販売元は…有名な菓子屋の大唐庵ですね。でですね、お店に連絡したところお店には防犯カメラが設置してありまして、伊藤さんらしき人間は来店していないんです。あなたですね、この大福を買ったのは?」
祐「…」
古「そして食べたのもあなただ。あなたは…、この部屋にいたんです」
祐「もし古畑さんの推理があっていたとして、私が彼の部屋にいたとしましょう。では、私が殺したという証拠は何なんですか!?」
古「先ほども言いましたが、凶器が見つかりません。なぜならば、凶器はあなたが食べてしまったからです。(笑)えぇ〜、凶器は大福です」
祐「…」
古「そうなんです。始めですねぇ、気になっていたことがあったんです。被害者の伊藤さんの髪の毛がシャンプーの匂いがしたんです、しかし、風呂場に下着や服は脱ぎ捨てていなかった。遺体は作業着のままだったんです。つまりですねぇ、犯人は髪についた大福の粉を洗い落としたんです。そう、あなたが」
祐「…」
古「風呂場からは微量ながら大福の粉が検出されました。えぇ、普通の人間は大福で後頭部を殴られたら即死です」
祐「…」
古「自供して頂けませんか?」
祐「ふぅ〜、ダメだったか。完全犯罪だと思いましたけどねぇ…」
古「(笑)」
祐「何がダメでした?」
古「えぇ〜、強いて言うならば、大福の包装紙です。あなたの指紋がびっしりついていました(笑)」
祐「全然ダメね」
古「動機は何だったんですか?」
祐「(笑)今となったらどうでもいいことよ。行きましょう…」

ダッダ ダ ダ ダッダ ダ ダ
ダッダ ダ ダ ダッダ ダ ダ
テーテーテ テーテーテ テーテーテテー
テコテコテケテー
テーテーテ テーテーテ テーテーテテー

終わり
# by sam1985 | 2006-03-05 23:13
1 day 1 Song…
面倒くさいからやめる
# by sam1985 | 2006-03-05 22:59
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